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苦手です! 写真は・・・・・

今日は、何回も日にちを変更してもらい、ついに苦手な写真撮影の日です。

先ずは、朝8時半に病院に向かいました。

病院の予約は9時だけれど、その後、美容院で髪をセットし11時までにスタジオに入る約束です。

本当は24日の予定だったのが、委員会が延びたり、昨日は突然、痛みに危機感を持った私が予定変更して病院行きを優先したため今日になりました。
ですから、このビチビチの時間も、もう変更できないのです。(申し訳なくって)

折角8時40分に着き、2番目だったのに私の前の1番の人がなかなか終わらず処置室の消毒用のベットで待つこと30分。

消毒の処理は7分ほどで終了。駐車場まで猛ダッシュで走り、空いていそうな道を選び美容室に駆け込み、なんとか11時ぎりぎりにスタジオ到着。

1日の仕事が終わったかのような疲労感。
時間に間に合うかどうかでハラハラするのは健康と美容(!?)によくない・・・・・と実感。

撮影が終わったのが1時:およそ2時間もかかってしまいました。
スーツも何着か替えて撮りました・・・どれも大差なし。

被写体が写真大嫌いの私だから言えないけれど、ぎこちない変な感じ。

カメラマンの腕と、修正(できるのかな?)に期待!

折り返し地点を意識して、2年目の新聞を作り配ろうと思うのです。

3月:春!・・・と思っても気分が浮立たないのは疲れのせいか、否、歳のせいか・・・・とにかく終わってホッとしました。

明日は10時から自民党の広報車にのります。

夕方は自民党総裁表彰を受けた方の受賞パーティーがあります。

痛み止めが効いているけど、「まだ、かなり腫れているので、忘れずに必ず薬は飲んでいて下さいね。」と医者が言うように、無理はできないのだけど
生活は流れで止められないし・・・・車のガソリンも入れにいかなきゃ。
帰りにエンプティの印がついていたっけ。
    
おまけに、泣き面に蜂で、どこでひいたのか鼻水が止まらす、目の前テイシュの山。病院をでたあたりからハナが出だしたので、寒かったのかな・・・

明日に備えて温かくして、早目にねます。・・・おやすみなさい。

これから病院です・・・・

背中にできた異物。俗に フンリュウ というらしい。

皮膚科で「うちでは、手に負えないので形成外科へいって手術してもらって下さい。」と言われ紹介状をもらい、決心と時間のやりくりがつかず放置していましたが、いよいよ年貢の納め時のようです。

「なんともないけど、ちょっと行ってみるわ。」と平気な顔して、行ってきます。

気が重いけどいってきます。

本当は、今は何もしたくないのだけれど。触れてもいたもの。

只、みなさんにご迷惑をかけたくないと思うのです。・・トボトボ。

( 続きです。)

戻ってきました。

「これは、かなり・・・痛いでしょう?」

「とりますか?」の問いに「そうですね」と答えてしまいました。

実を言うと昨夜、痛くて眠れなかったから、同じ痛いなら治る方の痛みの方が生産性があると思ったのだけど・・・・・

痛いところに麻酔の注射は猛烈に痛かった!

今は、まだ麻酔も効いているし、痛み止めも飲んだのでボーとしています。

緊張して体を固くしていたので、肩が凝って、首がいたいです。

明日は朝一番に消毒行き、そのあと延ばしてもらっていた予定が11時にあるので行きます。

「この先どうなるのだろう・・・」という不安からは、ようやく解放されて虚脱状態です。

このまま、痛みと傷が治まってくれるといいのだけど・・・

今日はパソコンと一日お別れです。

13人の質問が終了。

これから、お通夜に行きます。

そのため、重たいのでこのパソコンを置いていきます。

それでは、急いで、地下鉄までダッシュ。車をとり喪服に着替えていってきます。香典も忘れずにもっていかねば。

行ってきます。

今日は予算特別委員会で質問です!

昨日、お世話になった方のご子息が急死されたことを聞き、慌てて帰宅したためステックメモリーを役所に忘れてきました。

昨夜、遅くまで質問を校正して、いざステックへ記録という段になり、「無い」と気がつきました。
ヨドバシも終わっているし、仕方がないので今日はこの重いパサオコンを持参して控え室で原稿を印刷しなければならなくなりました。

2つある質問のうち、1つは役所は質問しないと思っていたようで、昨夜9時すぎに自宅に電話があり、「明日は何時にいらっしゃいます?」と問われ、早くに行くことになりましたが・・・・・・・

話の行き違いもありますが、なぜ、こんなことになったんでしょう。

何かすっきりしない結末に質問への意欲が失せそうですが・・・・

とても、誠実に対応してくれた福祉局の担当者が10時半の約束で説明に来てくれるので大急ぎでいってきます。

昨夜は、45歳で急死されたご子息の葬儀の帰り道、私の会にも来て下さった優しい面影が頭から離れませんでした。

本当に人生は何が起こるかわからない,無常に満ちています。

ご冥福を心からお祈り致します。

新聞・・テレビに目が点!

寝不足でボーとして新聞を開いた。

一面の風刺漫画に目が点になりました。

麻生総理が寝ている横で小沢さんが神妙な顔で鎮座。

漫画の下に一言「政界のおくりびと」

笑っていられません。

新聞もテレビも大好きで、特にこの3年間はどれだけ孤独をいやしてもらったことか・・・・

私の代表質問の際、わずかに流れたテレビの夕方のニユースを見た方から
「出てたね。頑張ってよ!」と多くのお励ましをいただきました。

昨日の新聞では、市議会の経済委員会がこの緊急時に緊迫感の感じられない
やり取りに終始という、ありがたくない記事がのりました。

私は、経済委員会の副委員長としてひとこと言いたいです。

コメントは自由ですが、仕組みとして委員会は、むしろ理事者側の説明が多くいつもあんな感じであり、これからの予算特別委員会で各派おおいに議論が交わされる(はず)のですと。

新米であまり偉そうなことは言えませんが、大好きな新聞にパンチをくらったような、哀しい気分。

午前様です。

久し振りに質問を考え打ち込んだら、要領を忘れていて文章は出てこないし打ち込みはは間違うし、短い質問2つを作るのに今までかかりました。

我ながら「時間かかり過ぎ。仕事遅い!」

明日は地下鉄で早めにいかなきゃ。

26日の質問だけは何とか終了。おやすみなさい。

昨日は疲れました!

一生懸命に働いて、その成果が見えたとき疲れは吹きとびます。

それに比べ自分としては必死に頑張ったのに、全然成果が見えない時
とても疲労感を覚えます。

昨日は正に後者で、疲れが残りました。

11時過ぎに経済委員会が終了し、その後、26日から始まる予算特別委員会に向けての質問の説明をうけました。

自分の質問したい事を決め、どこの部署かを調べ、担当者に電話して説明にきてもらいレクチャーを受けるのですが・・・・・

昨日の障害者支援の件では、最初に来た担当者が私の質問と部署が違うということで帰り、隣の課の担当が来てくれたのですが話しているうちに、「そのことでしたら担当はヤスダですので、ヤスダを呼びます」とまた、最初の人が来ました。

そして、結論は「今、もう少しで国の方針がでますので、それを見て市の補助を決めますので、それまでは・・・」

「いったい何時ですか?その国の指針とかがでるのは?」

「何か札幌市独自の施策はないのですか?」と私。

「いつと言われましても…多分今年度中には?・・・」

「ですから、国から出される案を見てですね。・・」担当者。

平行線の論議は疲労するだけで、なんの成果も無くお互い沈んだ雰囲気で終了。

4つほどの質問への説明の中には、「それは、いいことですね。是非私も応援したいので資料をください。それ質問します!」と言えたのは1つだけ。

これも個人的、心情的には、おおいに応援したいけど、委員会での質問となると、答弁が決まっている部分も多くて「あえて、質問することか?」と言われそうです。(いい施策の周知には役立つかもしれないけれど・・・)

かくして、12時半から5時まで、殆どびっちり9人と話をしましたが、成果薄く、疲労が濃いです。

最後の話を4時半に終えて会議室を出て控え室に戻ったら誰もいませんでした。やはり要領が悪いのかな。

しかし、私に付き合って資料やデーターを揃えてくれる方もいるのだから
あまり落ち込まずがんばらなけりゃ。

「 本当の意味でいい質問とは、何か?」

理事者や私にとってではなく、市民にとって発展性のある質問とは何なのかいつも考えてしまいます。

夜です。

26日の予算特別委員会(都市局の)打ち合わせをしました。

2つあり、1つは私自身の質問ですが、もう1つは第1部の先生からの依頼の質問です。
私も共感していた事柄でしたので、引き受けたのですが、これがなかなか厄介です。
これから改めて質問を組みたてようとおもうのですが、表現と質問の仕方で意図するところが違ってくるので、やはり難しいです。

担当者からは、案の定「いい答弁はできませんよ・・・、本当に質問なさるのですか?]

いいです。言いたいことだけいいます。後で後悔しないために。

昨日のヤスダさんが「改めて国に問い合わせたところ、今は公開できないのですけれど、大幅な軽減措置がとられるようです。」とこっそり、その日にちをおしえてくれました。

何か嬉しくなりました。

月曜日:音のある朝です。

今朝も大雪。

土曜から降り続いていますが、その間隙を縫うようにして、長女が発ち、末っ子が帰札しました。

奇跡的です、やはりパパが、どこかで見守っていてくれているのでしょうか。

今朝は台所でカタカタと朝食を作る音がしています。

やはり、ひとりより二人がいいです。

10時から経済委員会です。

折角、娘が帰っているのに・・・行きたくないけどいってきます!

ひとり

横山姓になり、7人家族から一人減り二人減り、それでも最低二人での生活でした。

長女が留学し次女がその手伝いに何日かついていくことになり、急遽家にひとりになりました。

音がない、という暮らしは実に変なかんじです。

「ねえ_。」と呼びかけても犬が駆け寄ってきて「ワン」というだけ。

静かです。「本当に大丈夫?ママひとりで・・・」と心配する娘に「たまには私もゆっくりと本でも読んでくつろぐから、全然気にしないで。」
と言った手前、大好きな本を手にしてみる。

なんか調子がでない「ママ、ご飯だって何回言えば分かるの!」というリエとの闘争がないと何をしても味気ない。

朝、バナナを食べようとして残り3本を見て、
「これが全部なくなると、リエが帰ってくる日だ。」と思った時には、我ながら情けないと苦笑い。

夕方、東京の末っ子から「4時半の飛行機がとれたから。」帰ってくるという電話がありました。

「いいのに。でも、何時につくの!」と完全に声が明るくなっていました。

「7時頃になるので、犬たちにご飯をあげてから迎えにきて。」とのこと。

私というより、私が彼女の妹(犬たち)の世話を怠るのではないかと心配なのでは・・・・・と思うことにしました。

なぜならば、こんな風にみなさんの重荷にならないように生きていきたいと思っているのです・・・・心の中では。

それでは、まずワンちゃんにご飯をあげて、駅まで迎えにいってきます!

 「 晴れて! お願い! 」

昨日からの雪が降り続いています。

新聞によると千歳空港もマヒ状態だったとか。

今日はどうなのかしら・・風は無いようですが、しんしんと降っています。

今日の午後、長女が短期ですがアジアへ留学します。

高校の時のアメリカ留学と違い、もう大人ですし、なんと言っても日本と近いので長期旅行の感覚で殆ど心配していませんが・・・今日の天気だけが心配です。

無事、飛べるのでしょうか。

「いいよ。来なくて。帰り一人になっちゃうし・・・」

と言われましたが、しっかりエアーポートのUシートを3枚買い、見送りにいきます。

「だって、トイレや買い物する時、荷物の見張り番がいるでしょう。」という理由で空港まで、ついていきます。

少し明るくなってきたような気もしますが、天気、よくなってほしいです。

目の前の大きなトランクを見ていると「行っちゃうんだ・・」という実感がわき急に不安になってきました。

日本にいても、危険は一杯あるし、私が心配しても何にもできないのはわかっているのですが・・・・

先ずは、無事飛び立てるように祈りながら、これから天気予報のチェックです。

夜です。

空港はさながらラッシュ時の電車の如く混んでいました。

昨日から、そして午前中の欠航で、どこもかしこも、ひとひと、ひとで溢れていて、みな滑走路の閉鎖が解除され飛べるのを待っているのですが、待っている場所がないのです。

レストランも4階のラウンジも満杯状態。

1時に搭乗手続きを終えてから、1時間ごとに「カウンターにいらしてみてください」と言われ、そのつど「まだ、めどがたちません」と言われ「今日は無理か・・・」あきらめかけた頃、やっと搭乗開始。

3時20分発が4時50分に「じゃあ。いってきます!」と中に入りました。そこから入国審査にまた時間を要し多分6時頃に飛び立つのでしょうか・・・・

つくづく、千歳空港の雪の弱さと新幹線の必要を感じました。

でも、JRも帰りは札幌までに、一時、乗る人が多すぎて改札で入場制限をしていました。

時差1時間ですが、午後11時半に「やっと着きました。これから入国手続きです。」というメールが届きましたので安心して寝ます。
おやすみなさい・・・・眠い。

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