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ヘアースタイル

 今日は美容室へいってきました。

私の髪の毛は細く直ぐにクセがつくのに、すぐとれます。

まわりからも「少しヘアースタイルを変えたら・・・」と言われ自分としても、もうすこし現代風な洒落た髪型にしたいと思うのですが・・・。

看板の写真の関係上、極端に変えるわけにも行かず、少し短くしてみましたが・・・見慣れないせいか、なんか変な感じで馴染めません。

そのまま、お通夜へ行ったので、髪がお線香臭いので、洗いたいのですが、パーマを部分的にかけたので明日朝まで洗えないことに気が付いた・・・嗚呼何と言う・・・・タイミングの悪さ。

髪一つのことでイライラしている自分にも腹がたちます。
原因のもう一つは、日曜の夜の恒例の不安感。

週末溜まった事務所の留守電と月曜日の予定を見て、ちゃんと処理できる時間があるのか・・・決算委員会の質問は質問として的を得ているのか、その前に質問する意味がある質問なのか等々・・・不安が不安を生み心配の連鎖。

それに加えて、今日のお通夜の主人の前後援会長さんとの様々な出来事が走馬灯のように思い出されます。

喪主である奥様にも女性部で大変お世話になりました。

とてもお疲れのご様子が気になります・・・疲労と悲しみが少しでも和らぐよう祈らずにはいられません。

さあ、全てを一旦放念して仕事をすることにしょう・・・。

1日の厚生委員会質問の点検と3日の都市局関連の質問を検討。

明日は例の27日のお礼や清算もありますが、いつもみんなに助けられて何とか切り抜けてこられたので、大丈夫・・・。

12時までに、今日中に眠れるように頑張ります!

峰友市政研究会

盛会の内に終了。
皆さんに感謝!
つぎは10月19日の後援会行事、丸山淳司先生の講演会に向け気合をいれて、、、頑張っていきます。

写真です。

三上市議のパーティ。

我が家の、わがままチワワのソフィ。

昨日のランチ、大好きお鮨に舌鼓。

心に残る言葉

 毎日忙しく過ごしています。とてもありがたいことです。
なんの特技もない私が専業主婦的に未亡人として毎日を送っていたらきっと今よりもっと老けこんでいたことと思います。

こうして日々忙しく人と関わって生きていけるのは、本当にみなさまのおかげで、「忙しい」とか「休みたい」などと言ってはいけないのです・・・伴侶を亡くした私にとって、社会に参加できる、ありがたいことなのです。

でも、時には人間関係で、信じていた人が信じられない行動に出て驚いたり、「えっ、なんで!」と思い傷つくこともありました。

未熟な私は失望し相手に対して、「許せない」と怒りを覚えました。

別段その相手にリベンジしてやろうなどとは思いませんが、議員になってから周りに対し警戒心が強くなっていました。

先日某テレビで心理カウンセラーが好い事を言っていました。

「怒りの言葉や、恨み節、復讐を唱えると、そういった言葉は、主語を認識できないので止めた方がいいですよ」

そうなのです。

つまり、「ばか」といえば自分に「ばか」、「死ね!」」と呪うと、自分に還ってくる・・・・というになるそうです。

“主語を認識できない”・・・自分の思いは自分に戻ってくる。

なんだか自分をなだめるのに不思議に効き目があります。

好いも悪いも自分に由来する、と思えばなんだか気が楽になってきます。

さて、今は本会議の真っ最中、27日には恒例の峰友市政研究会のジンギスカンパーテイがあります。

先ずは、それが無事終わるように頑張ります!

昨夜は三上市議のパーテイがあり、とても盛会でしたが、立食は少し足が疲れました。国会議員、道議、市議そしてさすが前議長、市役所の幹部がこぞって来ていました。写真をのせますね。

敬老会

午後は敬老会ですが、以前に比べると激減してます。
招待される人とする人が急速に近づき、もはや年齢差がなくなってきた、ということかしら。

65歳以上が4人に一人。
人口の25パーセントが65歳以上という高齢化社会。

市議会の厚生委員として、なすべき仕事も多種多用、、、頑張ります!

菅官房長官 茶話会写真

9月10日 遅らばせながら。









なかなか聞けない生の演説。
最前列で拝聴させていただきました。

札幌市からは、秋元副市長がご出席されてました。

9月14日に・・・。

 長い(私としては)ご無沙汰です。

この間、敬老会や焼き肉懇親会があったり厚生委委員会の児童センターの視察があったり、視察で兵庫県に視察で行ったりと、結構、忙しい日々でした。

私はどうも喉・鼻つまり耳鼻科系統が弱いのか、冷房が効きすぎていると途端に鼻アレルギーのような症状となり、くしゃみが出て鼻水っが止まらなくなります。

9月12日も関西空港迄はなんともなかったのに、飛行機をおり札幌までのJRから鼻水が出始めテイシュの山。

13日は役員会。議員会、政審会、そして保健福祉局の説明と予定が一杯だったので、とりあえず”鼻水をとめてください”と朝一番で近くの内科へ。

点滴と薬をもらい、やれやれでしたが、なんと午後から又朝と同じ状態となり大きなテシュの箱が手放せなくなりました。
保健福祉局の説明の時は最悪でとめどなく出る鼻水に説明して下さる皆様にも、申し訳ない状態。

しかし、昨日は厚生委員の皆さん都合が悪く私一人が聞き手なので、途中で止めるわけにもいかずに・・・1時間余り。

”眠くなるから夜だけね”と言われた薬をのんでやっと鼻水ストップ。

今朝は、快適に目覚めましたが、早々にバナナを食べて朝の薬を服用。

今日は9月14日:主人の命日です。

7年も経ったなんて、なんだか信じられません。
あっという間の7年間でした。

昨年は7回忌をしたので、今年は主人の弟・妹とその家族と私たち家族で小じんまりと偲ぶことにしました。

用意をするにも薬のせいか、気持ちの問題か・・・なんだか気力が湧いて来ません。

ばたばたと立ち働いている家族に「すみません」と心で謝りぼんやりとこの7年を想い出しています。

私の中では、9月14日は分水嶺のようなもので、事あるごとに
2006年9月14日の前・後と分けて考えます。

9月14日以後の私は明らかにその日以前の私と違います。

私自身は同じなのに、自分を外から傍観して居るような不思議な感覚にとらわれることがあります。

無念さや諦めや悲しみを通り越して、今ここに存在している意味を自分自身に問いかける日々が多くなりました。

元気に”ガンバロウ”と思える時と虚しさに息が詰まりそうになる時と・・・・様々な時を経て7年が経ちました。

この先もそんなに大きな変化はなく、粛々と生きていくこと思います。

終わりの日に、「頑張ったね」と亡き主人に言ってもらいたい、との思いは亡くなった直後と同じですが、今はそれもそんなに気負わず
結果として、そうなればいいなあ・・・と思います。

ただ確実にその日が近づいていることを忘れずに、いい事も悪いことも全て受け入れて淡々と生きていければ・・・と思うのです。

9月14日午後8時、2013年、今年もあなたが逝ってしまった時刻が迫っています。

写真です

全国食品リサイクル全国大会

大変,面白く拝聴しました。
みみずが土壌改良の優等生だったり、バイオマスエネルギーの進化に感嘆です。お声を掛けて下さった知り合いの社長さんに改めて感謝!

写真です。

町内会長さんと。

流しソーメン

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