月曜日に手の病院に行き医者に「僕もこんなに治りが遅いのは初めてです・・・最悪、再手術」と言われ落ち込んでしまいました。

原因は、やはり術後の”特殊な手の使い方”と自分でするリハビリをちゃんとしていないからではないか・・・・と主治医は言うけど・・・。

頻繁に握手しだしたのも3月頃からで手術後2カ月は経っており、、リハビリも自分なりにしたつもりですが、痛みをこらえて動かすのは限度があります。

どうしたものか・・・・と気分低迷のところへ訃報が入りました。

公明党の56歳の議員が急逝されました。

つい先日まで、議会でお会いし、また、廊下ででも元気にお声をかけて下さった先生なので、本当に驚きと悲しいみでいっぱいです。

人間の寿命と言うのは生まれてくる時に既に決まっているのでしょうか。

天寿を全うされたご高齢の方の死も悲しいですが、働き盛りの年代の方の死は世の無常を感じずには居られません。

4月にパルコでご夫婦ご一緒のところをお見かけした光景が鮮明に思い出されます。ご家族にとってもさぞ無念であつたこととお察し致します。


心からの冥福をお祈りいたします。